屋根・防水工事
耐震性向上のため、軽い屋根材をお勧めします。
瓦は一坪の面積でピアノ一台分に相当。コロニアルでは1/3の重量になります。
屋根は最も過酷な条件にさらされ、傷みが一番すすむ場所です。
ところが・・・
普段あまり目につかないので、雨漏れするまで気付きません。また雨漏れはわずかでも、見えないところに傷みが広がっています。
家の耐久性や強度が低下する前に点検を!!!
多くの業者が既存の屋根材をはがさず、上からかぶせる方法をとっていることが多い中、当社では面倒でもはがしての施工をお勧めしております。
なぜならこのように腐食していることが多いからです。
【コロニアルの葺き替え】
20坪(屋根面積)の場合
¥58万〜
(材料・工賃・処分代込)
※現場の状況で異なる ※雪止めは別途
工事保証5年
ナノルーフ旭化成の
新しい屋根材
¥64万〜
(材工込)
金属ルーフ(20年保証)
¥82万〜
(材工込)
日本瓦(代表的三州瓦)
¥ 73万〜
(材工込)
私共は屋根工事に絶対の自信を持っております。
ですから、妥協は致しません。安心してお任せください。
価格表(材料・工賃込の価格です)
ガルバニウム鋼板
¥4,800/m
2
〜
金属ルーフの代表例的3例
コロニアル
¥4,800/m
2
〜
セキスイ
¥9,600/m
2
〜
和瓦(三州)
¥8,000/m
2
〜
20年保証
¥14,500/m
2
〜
防水工事
¥4,400/m
2
〜
し っ く い
¥48,000/式〜
自然換気棟
〜自然の力で湿気や熱気を排出し、住宅の耐久性・居住性を高めます〜
これからは小屋裏換気が、低金利融資のポイントです!
住宅金融公庫では基準金利(もっとも利率の低い金利)の融資を受ける際、在来木造住宅とプレハブ住宅には小屋裏換気が必須となりました。これは、平成10年10月1日から施行された融資条件の改正に伴うものです。
密閉状態の小屋裏では、空気に含まれている湿気が温度の低い部分で凝結して結露となり、断熱材の老朽化や躯体の腐食などを起こします。
また、夏は直射日光を受けた屋根の影響で、小屋裏の温度が上昇。これにより室内(天井面)温度も上昇し、夜になってもほてりが解消されず、寝苦しく不快な毎日が続きます。そこで必要なのが小屋裏換気。
小屋裏に発生する湿気・熱気を「温度差」と「気圧差」を利用して屋外へと排出し、住まいの耐久性と快適性を高めます。
<小屋裏の結露状態>
軒天補修
軒天補修
水に強い素材での施工で一度工事すれば後は安心です。
¥3,000/m〜
(材料工賃込)
※ 2階の場合は足場が必要
施工事例はこちら
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